冤罪音楽プロジェクト イノセンスとは?


やってないのに殺人犯に仕立てあげられた人たちがいます。
当事者たちは、命をかけて無実を訴え続けています。
しかしその声はなかなか届かず、
その苦しみを知る機会はありません。

 

冤罪をテーマにしたドキュメンタリー映画
『SAYAMA みえない手錠をはずすまで』
『袴田巖 夢の間の世の中』に続く、『獄友』。

この三部作をきっかけに、

冤罪で苦しむ人たちを、歌を通じて応援しようと

「冤罪音楽プロジェクト イノセンス」が立ち上がりました。


谷川俊太郎さんの作詩、小室等さんの作曲で
「真実・事実・現実 あることないこと」の原曲が誕生。
さらに多くのミュージシャンのみなさんに参加していただき、
この歌を完成させ、全世界に発信します。

ぜひご注目、そして応援をよろしくお願いいたします。